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車やバイクのチューニング日記 最近は点火、インジェクション関連のチューニングが多いです
先日、私の体内から摘出した部材で遊んでみました その2です

今日は、長~いネジです

先端はタッピングになっています 
怪我をしそうなくらい鋭いく 中空になっています


下穴無しで 木にねじ込んでみました
最初、スリップしましたが どんどん入っていきます
コードレスドライバーを使用して最後までねじ込みました


一度、全部ねじ込んで抜いてみて 中空部分にどれぐらい切子があるか?
長さで半分弱でしょうか 中に入っていました

実際には このように切子を抜くためなのか?
真空装置のように 先端部の圧力を抜くためなのか?
ねじ込む時や 抜く時に出る摩擦熱の放熱のため?
あまり温度が高くなりすぎると 骨に悪さをしそうな感じもしますし・・・

実際にコードレスドライバーで抜いた時 
ネジの温度は ほとんど上がっていませんでした 
これには一寸、ビックリしましたよ
また、これだけの長さをねじ込みます
どんどん摩擦が多くなり 首のところで折れるかと思いました・・・
しかも 中空ですからね 折れる気配も見せませんでしたよ!

考えるといろんなことが想像できますね
どれが正しいのか それとも全部間違いなのか?

思いは膨らみますね
こんな事を考えて 何かの役に立つのか分かりませんが
考えることにお金は掛かりませんし ボケ防止にもなるしね・・・(笑)


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プロフィール
HN:
Twin Top yoshi
性別:
男性
趣味:
バイク、車、ジェットスキー
自己紹介:
本業は、車のチューニングで バイク、車用 V-UP16.マルチスパークアンプMSAの製造もしています
バイク、ジェットスキー用の インジェクション仕様の製作も行なっています 
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