チューニングマニア yoshiの日記 体内から摘出した部材 その1 /*ここから/* /*ここまで*/
車、バイク、趣味のジェットスキーのチューニング日記
先日、私の体内から摘出した部材で遊んでみました

まずは プレートとそれを固定していたネジです

ネジはタッピングネジのようですが 
下穴を開けないと そのままねじ込むのは難しいですね
 

プレートにネジをねじ込むと ネジの頭はこのようになります
道理で プレートを触ってもネジが分からないはずです!
 

ネジの頭がテーパー状になっています・・・
これは ネジとプレートのガタを防止するためとゆるみ止めだと思います
一般的なとめ方だと・・・
プレートをネジで押さえ込みますが 
穴とネジの直径の差分だけ 遊びがあります
締め付け直後は遊びは無いと思いますが しばらくすると・・・
遊びが ガタツキに変わる可能性も有ると思います
このガタツキで骨とプレートがずれると 痛いのかな? 
それともガタはガタを呼びますから 骨が減るとか・・・?
詳細は分かりませんが この構造であれば ガタは出ませんからね
 

違う業界ですと 工夫もいろいろ有りますね 感心しました
記念に頂いてきて正解です 勉強になりますよ!

どれぐらいの精度で折れた骨を合わせて 固定するのか?
興味は有りますが それを実際に見る勇気は私にはありません
想像するだけで力が抜けます・・・ 

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プロフィール
HN:
Twin Top yoshi
性別:
男性
趣味:
バイク、車、ジェットスキー
自己紹介:
本業は、車のチューニングで バイク、車用 V-UP16.マルチスパークアンプMSAの製造もしています
バイク、ジェットスキー用の インジェクション仕様の製作も行なっています 
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